リーディング・つきよみ会とは

リーディング(霊視)とは

私の役割は通訳です。
日本人と外国人の間にいる通訳さんと一緒で、
ご自身とガイド(守護霊)さん、前世の人、身近な亡くなった人たちの間の通訳をします。
みなさんの魂に寄り添い、その時に聞こえてくる言葉、メッセージ、視える映像をそのままお伝えしていきます。

リーディングの時間は自分自身との対話の時間です。
リーディングは自分の側面を知るきっかけにもなります。

自分の側面を知る事で、「自分らしさ」に近づけると思っています。

月の明かりは暗い夜道で一筋の光になる。
どんなに小さな光でも足元を照らす事は出来るだろう。
その光があれば、たとえ遠い先が見えなくても、
さぐりさぐりでも、ゆっくりゆっくり、少しずつ少しずつ進む事は出来るだろう。

月は1人で輝く事は出来ない。
太陽があるから輝ける。
月の光は太陽があるからこそ生まれる。

太陽が自分の正面だとしたら、
月は自分の側面なのではないか。

側面に気づくと、正面にも気づき
側面を知れば、正面も知る
側面が輝けば、正面も輝く

自分の「月」の一部を知ってみませんか。

つきよみ会とは

ほんの小さなきっかけが大きな紐解きの始まりになります。

「紐解きの小さなきっかけ」になれればと想い『つきよみ会』を開催することにしました。

家族や友達との普段の会話、学校の授業、会社での会議、講習会など『シェア』が出来る人(想い)、時間、空間など、本当に大切です。

『いろんな人の経験、意見を聞く』こと『自分の経験、意見を話す』こと、『シェア』をする事で『自分の心』がわかってくる事もあります。
新しい出逢いの人、シェアの機会が多くなるほど、いろんな角度からの気づきが生まれます。

今までなかった、新しい点(人、意見など)と、自分が持っていた点が繋がって線になり、その線がまた違う人の点と繋がり、、、
この繰り返しがこの世に1つの貴方だけの模様を織りなすのです。

ご家族、お友達をお誘いの上、ぜひご参加下さい。